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『演劇と教育』
2006年8+9月合併号
【特集】
子どもが生きる創作劇 |
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編
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日本演劇教育連盟 |
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特別定価
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1,050円(本体1,000円) |
【ドラマの眼】創造の原点へ=池田潤子
【インタビュー】
子どもの素直な思いを劇に創作劇
『今を生きているぼく』のできるまで=宮坂いくり
【実践】
“チキンハート”ができるまで
創作脚本による劇づくりの試行錯誤=山崎伊知郎
【実践】
演劇の活動を通して子どもたちに「かかわり合う力」を
=増田格人
【小学生向脚本】
『今を生きているぼく』
=脚本・宮坂いくり/作曲・杉田淑江
【中学生が創った脚本】
『逢魔ヶ刻(おうまがとき)』=原田萌
【中学生向脚本】
『ハンナのかばん』
=脚色&脚本・武藤美佐子(原作=カレン・レビン著/石岡史子訳)
【地域発!】
演劇で学校と地域を結ぶ21 新潟・南魚沼市=木村義隆
【連載】
表現とその向こう側へ16 表現教育はどこに向かうのか=平田オリザ
【スポットライト】
『ねこはしる』ミュージカルカンパニーイッツフォーリーズ=平林正男
【PLAY ON!】
表現する仲間との出会い
身体表現セミナーの20年――福島から横浜・東京へ=青木淑子
【発表】
2006年子どもが上演する劇脚本募集選評・発表
=日本演劇教育連盟常任委員会
【発表】
中学生の書いた応募作品について=高崎彰
日本演劇教育連盟からのお知らせ
初秋の一日、演劇教育実践講座へ
いよいよ開幕、横浜へ!―第55回全国演劇教育研究集会
変化する自分を楽しみながら……―アースよこはまミュージカル
明日から活かせる!
〈子どもの表現力を育てる〉夏セミナーin新潟
10月号のお知らせ
アクセス
8+9月の本棚
掲示板●定例研究会のお知らせ
演劇と教育通信
事務局からの手紙
編集だんわ室 |
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