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『演劇と教育』
99年1+2月合併号
【特集】
だいじょうぶ!?
子どもたちのからだ |
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編
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日本演劇教育連盟 |
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特別定価
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1,050円(本体1,000円) |
【ドラマの眼】子どもの前に、まず親の治療を=宮迫千鶴
【提言】今、子どもたちのからだのために
大人のからだにくつろぎを 小学校で感じたこと=池田潤子
「とけていく」子どもたちと身体表現による「回復」 中学校の子どもたち=正 嘉昭
自分の「からだ」のために 子どものからだと教育の理念=石塚雄康
【実践報告】からだがはずむ表現活動
「見せる」プレッシャーをとりのぞく 4・5歳児/牛乳パックの見立てあそび=木村紋子
子どもとともに表現の場づくり 「劇の時間」や「出前授業」で=木村たかし
【新刊・旧刊】『風の生まれるところ』(はたよしこ・著)=伊勢田 亮
【PLAY・ON!】日本児童演劇協会創立50周年記念祝賀会=内木文英
【子どもっていいな31・番外編】ふれあう心と心 =賀儀山祐子
【観劇ノート】『銀河鉄道の夜』 劇団 お伽座=工藤傑史+岡屋義之
【身体表現のウォーミングアップ12か月】変身2 ボイス・フラッシュ=正 嘉昭
【中学校向脚本】
『まゆみの五月晴れ』=辰嶋幸夫
【連載・最終回】「ドラマ」の授業5みんなで即興=矢嶋直武
【連載】ドラマの中の女性たち15-5「寓話劇」セチュアンの善人2=竹内敏晴 |
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