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『演劇と教育』2008年5月号
【特集】
『森は生きている』を探る
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編
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日本演劇教育連盟 |
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特別定価
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1,050円(本体1,000円) |
【ドラマの眼】想像力について思うこと=高瀬久男
【論考】
『森は生きている』現代日本へのメッセージ
=田中泰子
かげかえのない舞台=伊藤巴子
今こそすべての子どもたちに本物の演劇を
良質の舞台の条件とは=刀禰佳夫
【連載】
演劇教育年出会えた人たち・学んだこと5
ミュージカル学年と呼ばれた子どもたち〈学年ミュージカルへの取り組み〉
=中村明弘
【地域発!31】福島・いわき
自分を知り、自分を表現する、演劇の授業の五年目
福島県立いわき総合高等学校芸術・表現系列(演劇)=石井路子
【新刊旧刊】
『日本の人形劇1867―2007』(加藤暁子・著)=乙山良一
【PLAY ON!】
東京の小学校・中学校の連合発表会を見る=刀禰佳夫+深澤直樹
【報告】
具体的な実践例を豊富に盛り込みながら
連続講座第5回「演劇教育はじめの一歩」
【お知らせ】
全劇研東京学芸大学 第57回全国演劇教育研究集会
2008年冨田博之記念 演劇教育の記録(実践・研究)募集
【小学校低学年向脚本】
『まんまる村へのしょうたいじょう』
=久保由美子
【資料】
児童・青少年演劇ライン劇団作品
劇団別目次
データの見方
広告資料
【写真】
児童・青少年演劇グラフィティ2008
5月の本棚
演劇と教育通信
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6月号のお知らせ
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編集だんわ室 |
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