『演劇と教育』05年11月号 『演劇と教育』
2005年11月号
【特集】
障害のある子が輝く

日本演劇教育連盟

定価

610円(本体581円)
【ドラマの眼】心のバリアフリー=おがわしんじ


【実践報告】
 
表現―今、大事にしたいこと
=高橋いさみ
 親子で楽しむ余暇活動〈演劇〉=佐藤容亮
 若竹ミュージカルの十二年の軌跡=工藤傑史

【地域発!】乳幼児の表現あそびの場をつくる
 
17東京・三鷹市=小野寺あゆみ
【連載】表現とその向こう側へ8 桜美林大学の夢(四)=平田オリザ
【連載】ドラマ教育奮闘記2 ドラマ活動をする意味は何か=小林由利子
【新刊旧刊】
 
僕たちのブロードウェイ
  
―養護学校卒業生とその家族、支援者でつくる「若竹ミュージカル」

  
若竹ミュージカル・編著/工藤傑史・監修)=渡信義
【PLAY ON!】
 『佐賀のがばいばあちゃん』
 『がばいばあちゃんの笑顔で生きんしゃい!』
  を読む
=蓮沼元宏
【スポットライト】『六十年目の夏―長崎、知覧、神戸』
  
「六十年目の夏」上演委員会=菅井幸雄
【追悼】菅龍一さんを偲ぶ

【中学生向き脚本】
 
転校生はロボット
=照屋洋

11月の指導者養成部TAYORI
 加古川セミナー(2005)の開催にあたって
 クリスマス特別企画!
―指導者養成プログラム参加者交流会


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