『演劇と教育』2004年3月号 『演劇と教育』
2004年3月

【特集】
心の教育ってなに?『心のノート』考

日本演劇教育連盟

定価

610円(本体581円)

【ドラマの眼】生命への畏敬『心のノート』とは逆に=藤本卓

【特集にあたって】『心のノート』考プレゼントの扱い方=岩川直樹
【論考】『心のノート』を読む=松山ふじ子
【中学校実践】『心のノート』に考える=星陽子
【論考】子どもたちは『心のノート』をどのように経験するのか=生越達
【往復連載】アクションする身体「レッスン」とレッスンとの「対話」【二回裏】立つという人間的アクション=岩川直樹
【連載】地域発!10 北海道・名寄市北の大地に人形劇の風よふけ=松岡義和

【読者会報告】イギリス演劇教育への興味と疑問=田部井泰
【お知らせ】児童・青少年演劇の新雑誌の誕生
【新刊旧刊】『詩を生む身体ある演劇創造教育』(ジャック・ルコック・著/大橋也寸・訳)=蓮沼元宏
【スポットライト】『紙屋悦子の青春』日中演劇交流話劇人社プロデュース公演=武内麻悠+刀禰佳夫
【追悼】しかたしんさんを偲んで=井上満寿夫

【中学校向脚本】
 ライターを売る少女=辰嶋幸夫

【日本演劇教育連盟からのお知らせ】
 指導者養成部TAYORI
 2004年冨田博之記念「演劇教育実践記録・研究論文」募集
 演劇教育春セミナー2004「新学期を迎える」
 2004年子どもが上演する劇脚本募集

 4月号のお知らせ
 3月の本棚
 掲示板●定例研究会のお知らせ
 演劇と教育通信
 事務局からの手紙
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