『演劇と教育』
2002年11月号
【特集】
声に出して読むということ

日本演劇教育連盟

定価

610円(本体581円)
【ドラマの眼】大事なのは「声の日本語」の確立――日本語ブームに思う=ふじたあさや


【特集まえがき】「声を出して読む」ことの意味を問い直す=刀禰佳夫
【論考】魅力的な朗読のために=児玉朗
【論考】子どもに朗読を=大松幾子
【中学校実践】教師が挑戦!BGM付きの朗読――先生ひとり、生徒ひとりの国語の授業=近藤宏

【報告】新しい仲間が活気を呼んだ!――全劇研の4日間=神尾タマ子
【新刊旧刊】『続・生きること学ぶこと』(清水寛編・著)=伊勢田亮
【PLAYON!】教室の学びの核心とは何か?――芸能と教育シンポジウム=渡部淳
【スポットライト】『かんづめぼうやコンラッド』劇団うりんこ=藤本典子+天野一彦
【子どもっていいな68】十年目のクラス会=相馬明子

【小学校向脚本】
 白雪姫?ものがたり――希望編=梶本暁代

【連載】表現のある総合学習か12月――11月…劇づくりにチャレンジしよう1=大門高子
【連載】誌上表現ワークショップ――5ほ〜ら、サルになる=柏木陽

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