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『インプロゲーム』の著者が、ワークショップの組み立て方、創造的な場の創りかたを語る。即興ワークショップのリーダーになりたい人への講座記録。 |
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| 第一章 ワークショップの進め方 |
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| ▼対象・年齢・職業 |
| ▼ハンデのある・なし |
| ▼人数・時間・場所 |
| ▼参加者は何を求めているのか |
| ▼プログラムづくり |
| ▼声かけが重要 |
| ▼どうしても伝えたい、自分の思いがあること |
| ▼直感にしたがい、臨機応変に |
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| 【1】お互いを知る、リラックス |
| 【2】安心して楽しめるグループづくり |
| ▼からだを動かす |
| ▼流れをつくる |
| ▼失敗するからおもしろい |
| ▼無理やりやらない |
| ▼やりすぎない |
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| 【3】今日のポイントの提示 |
| 【4】声とからだのウォーミングアップ |
| 【5】今日のポイントと具体的なアプローチ |
| 【6】それを発展させたゲーム |
| 【7】ポイントの確認 |
| 【8】ワークの閉め方 |
| 【9】フィードバック |
| 【10】当日用意しておくもの |
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| 第二章 ワークショップメニューを検証する |
| ▼ゲームの流れを考える |
| ▼ゲームの分類 |
| ▼ゲームを体験してみる |
| ▼まるごと受け入れる・楽しむ |
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| 第三章 ワークショップを行うのに必要なこと |
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| ▼参加者が主体 |
| ▼けじめをつける |
| ▼失敗できる環境づくり |
| ▼否定・評価・決めつけをしないで、聞く耳を持つ |
| ▼ポジティブなコメント |
| ▼遊び心を持つ |
| ▼答えを言わない |
| ▼自分が自信を持って言えることだけを教える |
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| ▼人に対する好奇心 |
| ▼常に自分をチェック |
| ▼自分のテイストを持ち、楽しむ |
| ▼決断する。はっきりした態度をとる |
| ▼逆もまた真なり |
| ▼困った時がチャンス |
| ▼常に勉強。いろいろな分野に広く興味を持つ |
| ▼リーダー同士の交流 |
| ▼夢をもつ |
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| ▼参加者一人ひとりのの名前を覚える |
| ▼どんな人も受け入れる心意気 |
| ▼どんな時でも責任をとる強さ |
| ▼感動する心 |
| ▼嘘をつかない |
| ▼気持ちのいいリズムを感じる |
| ▼気がついたらできていたという状況を作る |
| ▼腑に落ちるコメント |
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| ▼現場へ出向く可能性 |
| ▼他の分野とのジョイント |
| ▼多彩になっていくインプロ業界?海外では? |
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| 付録 質疑応答と感想 |
| 参考図 リーダーとワークショップの関係 |
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| あとがき |