| [巻頭]児童劇誕生百二十年に思う=ふじたあさや |
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| 【特集】コロナで何が変わったのか?─子どもと劇のこれから |
| [劇団から] |
| コロナ禍を生きた子どもたちに向けて=劇団たんぽぽ 久野由美・松下哲子 |
| 自分たちの「価値」と向き合いながら コロナ禍下の選択と今後 |
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| 子どもたちには舞台芸術が絶対必要=劇団風の子九州 仮屋祐一 |
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| [学校から] |
| コロナ禍での思いを学芸会の劇に 健在!子どもたちの「楽しむ力」 |
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| [座談会] |
| 学校の現状とこれからを語る |
| =千野隆之+金岡香恵+百合岡依子+蒔田敏雄(司会)(記録・森田勝也) |
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| [子ども劇場から] |
| レインボー・ポップコーン ─名前にこめられた子どもたちの願い |
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| 今までも、これからもずっと守りたいもの=花巻子ども劇場 井手洋子 |
| 急ぎ過ぎず、ゆっくり過ぎず、おやこ劇場には未来がある。 |
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| コロナ禍の状況と、子どもの文化を守るとりくみ=福山おやこ劇場 香山睦子 |
| コロナから学び、コロナ後に描く鹿児島の子ども劇場の未来 |
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| [地域の取り組みから] |
| 地域演劇クラブの試み「子ども・劇団・文化庁・学校・地域」の連携で |
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| [海外REPORT]From 韓国 |
| 2023年、こども解放宣言100周年・こども青少年劇100年を迎えて |
| 韓国児童青少年演劇の現在=方智英(バン・ジヨン) |
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| 【連載】脳科学者・塚田 稔氏に聞く |
| 演劇活動と脳科学2 |
| 演劇活動(表現と鑑賞)は子どもたちの脳の発達を促せるのか? |
| =森田勝也(聞き手) |
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| 【インタビュー】自分史としての児童・青少年演劇[25] |
| エーシーオー沖縄・芸術監督・プロデューサー |
| 下山 久さんに聞く=ふじたあさや(聞き手・構成) |
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| 【エッセイ/カーテンコール】 |
| 青年が実行委員会を担い鹿児島の未来を考える |
| 鹿児島県子ども劇場協議会50周年記念事業の歩み=水谷明音 |
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| 子どもの内面があらわれるとき |
| 肯定から始まるコミュニケーション=西脇さやか(さーやん) |
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| 【資料】 |
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| 【劇団訪問】埼玉 |
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| 【ONステージ/児童・青少年演劇評】 |
| 深刻な問題を軽快に前向きに描く |
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| 「小さな人たち」を劇世界に誘う |
| ─人形劇団ひぽぽたあむ『かえるくん・かえるくん』=山根起己 |
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| 子どもたちが即興的に“共演”─劇団仲間『ガクモンの神様』=円藤 滋 |
| 小説の魅力に応える人形劇世界─人形劇団ひとみ座『モモ』=大澗弘幸 |
| 見立て遊びの魅力がいっぱい!─劇団風の子『とかとか』=蒔田敏雄 |
| 圧巻の終景、そして予想外な結末─人形劇団プーク『ねこはしる』=藤崎万喜男 |
| 「?」を語り合う楽しさ─劇団うりんこ『クローゼットQ』=野口祐之 |
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| 【受賞】 |
| 「全児演賞」納富俊郎さん、「奨励賞」西脇秀之さんに。 |
| 第32回「O夫人児童青少年演劇賞」小林由利子さんに |
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| 【追悼】 |
| 山崎和男さん ただ感謝あるのみです!=石坂慎二 |
| 内藤克紀さん |
| メルヘンで、ファンタジーで、社会派舞台で、自由自在に60余年=細沼淑子 |
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| 【感想】『げき』を読んで |
| “子どもたちと劇あそびを”という思いが強くなりました=松下有希 |
| 私たちができることは=滝田恵水 |
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| 【戯曲】 |
| 劇団風の子中部 上演作品 |
| 『ギャング・エイジ』 |
| 原作=阿部夏丸 脚本=いずみ凜 |
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