| [巻頭]拝啓文部科学大臣殿=ふじたあさや |
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| [特集]児童青少年演劇コロナ禍からの再生に向けて |
| 危機と変化 コロナ禍の児童青少年舞台芸術=吉田明子 |
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| [座談会] |
| 公演の再開で生の舞台の良さを改めて確信した! |
| =大森靖枝+山根起己+石川哲次+多田純也[進行] |
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| [各地の劇団から] |
| 「誇り」失わず考え続けよう!=植村直己 |
| 学校公演の「一律中止」を考える=平松隆之 |
| 学校公演の生き残りのためには=澳利子 |
| これからの意味を求めて 人形劇を再び見出すために=石川幹洋 |
| 演劇人としてコロナ禍で生きる=仲谷一志 |
| 出会いをパワーに新作を製作=藤井美幸 |
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| [舞台芸術鑑賞教室] |
| 実施率100%─墨田区の試み コロナ下の「全国一斉調査」から考える=大澗弘幸 |
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| [子ども劇場から] |
| しなやかに強かに文化の種をまき続けたい 東京・こども劇場いたばし=望月弘子 |
| 「活動の度に、話し合うのですか?」 鹿児島・鹿屋子ども劇場=大塚千穂弥 |
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| [海外REPORT] |
| パンデミックは、韓国の児童青少年パフォーミングアーツ市場にどのような変化を与えたのか=方智暎(バン・ジヨン) |
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| 【感想】『げき23』を読んで |
| 読者会報告]読んだらしゃべろうジャーナル『げき』=松本則子 |
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| 【批評対話の今】 |
| コロナ下のゲキミテトーク こどもの笑顔と舞台のつどい2021 |
| CAN青芸『君がいるから』ゲキミテトーク報告=いずみ凜 |
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| 【インタビュー】 |
| 自分史としての児童・青少年演劇[23] |
| ふじたあさやさん(劇作家・演出家)に聞く=森田勝也 |
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| 【資料】 |
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| 【劇団訪問】東京 |
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| 【インタビュー】 |
| ラストラーダカンパニー 兵藤禎晃さんに聞く |
| 「面白かった」「また遊ぼうね」のパフォーマンス=大野正雄(聞き手) |
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| 【エッセイ/カーテンコール】 |
| コロナ禍の危機を乗り越えて 児童青少年演劇のための劇作家養成講座の今=森田勝也 |
| コロナ下、変革を生む総会 第92回全児演(全国児童・青少年演劇協議会)総会の報告=松本則子 |
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| 【NEWS】 |
| ロシアのウクライナ侵略に関して─アシテジが声明を発表 |
| ロシアのウクライナ侵攻に抗議─全児演が声明を発表 |
| ─子どもと舞台芸術・演劇教育関係団体が相次いで声明を発表 |
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| 【ONステージ/児童・青少年演劇評】 |
| [時評]はみ出されて はみ出す 面白さ ─「ひとみ座」「円」「りっかりっか*フェスタ」に見る新傾向=ふじたあさや |
| 新たな試みに願いと希望を感じる─劇団風の子『ソノヒカギリ美術館』=蒔田敏雄 |
| 市松人形に命を吹き込んで─東京ミュージカルアンサンブル『さんしょう太夫』=今郁義 |
| 思いと技術が融合し感動を生む─人形劇団むすび座『チト─みどりのゆびをもつ少年─』=小林由利子 |
| 「演じ手」と「受け手」育てる熱意溢れる─民族歌舞団荒馬座『実りの祭〜米作りと芸能』=中西明 |
人生にエールを贈る再生の物語─(公社)日本児童青少年演劇協会主催
新作による児童青少年演劇コラボレーション『Dr.急患です!』=百合岡依子 |
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| 【本の紹介】 |
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| 【受賞】 |
| 「全児演賞」太田ひろしさん、「奨励賞」茨木新平さんに。クラウンYAMAさんに「特別賞」 |
| 日本児童青少年演劇協会賞に三友大五郎さん |
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| 【追悼】 |
| 有賀二郎さん/静かで自由で大胆で繊細=細沼淑子 |
| クラウンYAMAさん/クラウンYAMAのこと=太田昭 |
| 若林こうじさん/ありがとう、そして、なんだよー若林さん=河野真理子 |
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| 【戯曲】 |
| 東京演劇アンサンブル 上演作品 |
| 『おじいちゃんの口笛』 |
| 作=ウルフ・スタルク/訳=菱木晃子(ほるぷ出版刊)/脚本=広渡常敏 |
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